塗装をお考えの方へ

\職人が営む街の塗装会社/
自社施工で応えるハイクオリティ&直通価格!
小椋美装は柏市に根付いた塗装会社です。

お客様が100%満足する施工にすること。
これが、私たち小椋美装のモットーです。

現地調査からご提案・施工・アフターフォローまで、すべてがワンストップで叶う「自社施工」の当社は、塗装職人が営む地域密着型の塗装会社です。

当社なら、余計な中間マージンが発生しないので、適正価格で高品質な施工をお届け可能。
施工を担当するのも一級建築塗装技能士を持った業歴10年以上のベテランの職人のみなので、仕上がり美しさは抜群です。

塗装は、建物とそこに住む人を守る重要な工事。
だからこそ、どのようなご依頼でも常に「お客様にとっての最善策」を考えて、日々仕事に向き合っています。

これまでも、そしてこれからも、お客さまから一人ひとりと真摯に向き合い、満足の仕上がりを提供してまいります。

当社は柏市を中心に、“地元密着”で活動しております。
地元のことなら、地域性や気候の特徴まで、なんでもわかる自信があります。

塗装工事で考慮しなければならないのは、お客様のご要望だけではありません。

海に隣接している地域なのか?
夏場・冬場の気候はどうなのか?

こういった気象条件によっても、ご提案内容は大きく変わってくるのです。

地元の暮らしに最適な塗り替えをお届けできるのは、地元密着の塗装店だからこそ。
地域密着ならではの迅速な対応と、一歩踏み込んだ提案・施工で、ご満足いただける仕上がりにいたします。

当社は、職人が直営する「自社施工」の塗装店です。

お電話を1本いただければ、塗装のことを知り尽くした代表自らがお伺い。
お客様のご希望をしっかりヒアリングいたします。

当社ならご相談から施工・お引き渡しまで、ワンストップで工事が進むため、ご要望が細部までしっかりと反映された、満足の仕上がりが実現します。

また、仲介の業者が入らない自社施工は「中間マージン」という施工に直接の関係ない費用が発生しませんので、いつでも適正価格で、質の高い工事をお届けすることが可能です。

当社では工事が終わった後も、お客様のお住まいを末永く見守り続けたいと考えています。

特に塗装工事は、施工後すぐに良し悪しがわかるものではありません。
だからこそ、“工事が終わったからおしまい”ではなく、長くサポートすることが大切だと、私達は考えます。

5年後、10年後のメンテナンスや、新たな塗り替え工事のご相談まで、施工後もお気軽にお声掛けください。

いつも暮らしのそばにいる“頼れるパートナー”を目指して、末永いお付き合いができればと思います。

外壁塗装や屋根塗装を行うにあたって、忘れてはいけないのが、“近隣への配慮”です。

当社では品質面以外でもご安心いただけるよう、事前に近隣の方々へご挨拶とご説明を行っております。
工事内容や期間をしっかりとお伝えしたうえで、施工中は極力お騒がせすることのないよう、最大限注意を払って作業を行います。

塗装前の高圧洗浄は、できるだけ雨の日を選んで、お隣の洗濯物に影響が出ないように。
万が一にも塗料がご近所様の車や外壁に飛ぶことがないよう、養生は念入りに。

行動一つひとつをご近所様目線になって考え、地域の皆様からも信頼される塗装店を目指しています。

皆様からよくいただくご質問をまとめました。

Q.見積もりではどんな事をしてくれるのですか?
A.建物の寸法を計測したり、下地の状態や塗装箇所の劣化状況を確認します。
調査の結果をもとに、建物の状況に適した材料を選定し、金額を算出して「見積もり書」を作成いたします。

Q.塗り替え時期の目安は?
A.外壁の塗り替えサイクルの目安は約10年といわれています。

特に下記のような症状が見られるようになったら、そろそろ塗り替えのタイミングです。
塗装が剥がれている
外壁を触ると手に白い粉がつく
外壁やベランダにひび割れがある
コケやカビが発生している
雨漏りが起きている

Q.壁をさわると手に白い粉がつくのはなぜですか?
A.これは、チョ-キングと呼ばれる現象です。
紫外線、風、雨などの外的要因で塗膜が劣化し、塗装の表面が次第に粉状に消耗していくため、このような現象が起こります。

Q.塗料は、厚く塗るほど良いのでしょうか?
A.いいえ。そうではありません。
一回に塗る塗料の量や厚さは、各塗料のメーカーによって決められています。
一度に厚く塗ると、垂れたり、ツヤが均一でなくなったり、乾燥不良が起こったりと、仕上りが悪くなる原因になります。
メーカーの規定を順守して、正しい量を守ることが大切です。

Q.塗装すると、イヤなニオイはしませんか?
A.塗装時はどうしても塗料独特のニオイが発生します。
通常であれば、ニオイは数日から一週間の間で消えてなくなります。
室内であれば、シンナーを用いない水性塗料がございます。
イヤなにおいが無く、取扱いも安全で、人と環境に優しい塗料です。

Q.費用はどのくらいかかりますか?
A.建物の状況や使用する塗料、施工範囲によって大きく変わるため、一概にいくらとお伝えすることはできません。
しかし、当社の場合、自社施工で下請け業者などを使わない分、余計な費用をかけずに、適正価格で塗装工事をお届けすることが可能です。
お見積りは無料ですので、まずはお気軽にお問い合わせください。

【塗装工事の流れ】

1.足場の設置
初日は足場を組み、足場全体にメッシュシートを掛けます。
メッシュシートを掛けることにより、塗料やホコリの飛散を防止し、同時に塗装する職人の安全を確保します。

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2.高圧洗浄
塗装する部分の汚れを高圧洗浄で落とします。
汚れや、劣化した古い塗膜がこびりついたままでは、新しい塗料をしっかりと建物に密着させることができません。
高圧水で汚れをしっかり削ぎ落としておけば、塗装の持ちが良くなります。

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3.下地処理
経年劣化した建物は、ひび割れや欠けが発生していることが多く、そのままにしておくと雨漏りの原因になります。
下地の補修は、塗装の寿命を決める、塗装工事のなかでも大変重要な工程です。
経験豊富な腕利きの塗装職人が丁寧に作業いたします。

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4.養生・マスキング
塗装をしない部分が汚れないよう、テープやビニールで覆う作業のことを、養生、またはマスキングといいます。
テープが浮いたり、シートがズレないよう、しっかり固定することで、施工箇所以外への塗料の付着を防ぎます。

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5.塗装
通常は下塗り、中塗り、上塗り(仕上げ)の3回塗りで施工します。
3回塗ることで塗膜が厚くなり、防水の効果が長続きします。

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6.確認、補修
養生を剥がし、塗料のはみ出しや剥がれがないか、隅々までしっかりと確認します。
必要があれば補修を行い、良質な施工をお届けできるよう努めます。

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7.足場の解体
初日に組んだ足場とメッシュシートを撤去します。
同時に周囲の清掃を行います。